水城は5〜6世紀に築造されたと推測される
古水城と7 世紀に修復されたとされる現水城がある。

もっとも大きいところは1200m×90mで
それだけの築造技術がありながら
古墳は30m程度のところが多い。

北部九州は大規模築造技術はあっても
巨大古墳には興味がなかった。