>>216
ありがちなビット数を扱う物理CPUの方が集まりやすいし、ソフト資産を継承しやすい
ARMでもカーネル変わるたびに再コンパイルとか必要がなくなる
現在の32ビット資産なら、基本はPi2以降の多くのリソースをpi1やpizeroで使える
現在64bit化が進んでいるが、そうなるとPi3以降と以前のもの(pi2後期は不明)で下位互換が消える
72ビットとかマイナーなソリューションになるとほぼ専用OSやソフトになってしまう

結果としてメージャーなものでクラウド的な構成をしてから、ソフトでエミュレートした方が安く早い

ちなみに過去のもので、MPU(計算用補助CPU)だけ32ビット、CPUは16ビットという構成があった筈
本当にニーズがあるなら、サブコアに半端ビットを乗せた専用SoCみたいなものができると思う
つまりはニーズがないから、半端ビットCPUやそれを上位で許容する128ビットCPUが存在しないのだと思う