ハーバード大学
「新規感染のおよそ6割が微小飛沫による空気感染」
https://toyokeizai.net/articles/amp/366956?display=b&;amp_event=read-body〜以下抜粋、要約〜

感染を最も広げているのは顕微鏡でしか見えないような微細な飛沫
で空気中を数分間〜それ以上にわたって浮遊する。

○呼吸器科学の名誉教授
「私が昼食に食べたものの匂いをあなたが感じとった場合、あなたは私が吐いた息を吸っていることになる」

○専門家
「人は話しているときに無数の飛沫を放出しているが、その大半は極めて小さく、数分以上にわたって空気中に漂い続ける」

7月上旬、200人を超える科学者からの警告を受けて、WHOは空気感染を認めた。