設問の最初の「間題」の「間」の横棒を動かして、「問題」とし、式を「4 - 3 ≠ 5 - 2」とする。
これは不等式であって、等式ではないので、不正解。

設問の最初の「間題」の「間」の横棒を動かして、「問題」とし、式を「4 + 3 = 5 + 2」とする。
やはり、そもそも「問題」が無かったことになる。問題が無ければ正解もなし。これではトンチとして頭が悪い。

トンチだと、こちらのほうが正しい。
「間題」の「間」の横棒を「、正しい等式にせよ」の取り消し線とし、「棒を1本動かして・」という依頼の文にする。
「=」の一本を「等」の取り消し線とする。