留学生10万人計画などは破棄するべきだ。留学生名目で、スパイ、破壊工作要員、
経済犯罪予備軍など大量の(実質)軍関係者が送り込まれているだろうから。

彼らは自国の大使館に呼び出されて、見聞きしたことについてレポートを要求
される。

また学生ではなくて、労働者として入り込んだ場合でも、
インフラの建設やソフトウェアの作業などで、仕込みを入れて
いつでも破壊や遠隔操作によってデーターを盗んだり改竄したり
システムの動作を乗っ取ったり不調にすることができるだろう。
たとえば、株価の表示を時間を僅かにずらして表示させれば、
安定にさや取りができる。何かをトリガーにして、金融ネットワークが
ダウンするようにもできる。何かをトリガーにして、原発が暴走する
ようにもできる。ネットがダウンするようにもできる。そんなところに
外国人を入れたり下請け作業で誰が関与して作られたか分からない
ソフト部品を組み込んで作られたソフトウェア・アプリケーションは
信用ならない。Zoomで官公庁や会社で会議をすれば,すべての映像や
音声はどこかに送られて録画録音されて、AIによって内容の要約が
作られたりなどして、非公開のはずの情報はどこかの国には筒抜けだ。
ウィルス検査と称して、PCやサーバー上のすべてのファイルを検査して
特定のキーワードが含まれて居る文章を抜き出してどこかに暗号化して
転送するなどは、朝飯前のはずである。もちろんすべてのOS製品や
その手のファイル関係のソフト、通信関係のソフトにはそういった
トロイの木馬や情報を盗んだり改竄したり破壊する機能を持ったものが
植え込めてしまうのだ。日本は自国で国益を考えてきちんとしたCPU、
OS、ライブラリ、通信スタックなどを実装してそれを使うべきだ。
外国製のブラックボックスの製品、たとえソースが公開されていても
バイナリがそれと同じとは限らないし、導入時には何も仕掛けがなくても、
ネットにつないでいると、モジュールが差し替えられていたり
アップデートと称してデーターを抜き取られたり、ソフトの部品を
差し替えられて動作を(その気になればターゲットを特定して)
変えるなどができてしまうので信用がならない。
インターネットも盗聴されている。