1億年前のコハクに閉じ込められた「新種の古代花」を発見!

 オレゴン州立大学の研究チームにより、ミャンマーで採取された琥珀の中に新種の古代花が発見されました。

 生息年代は約1億年前の白亜紀中期にさかのぼります。

 現在のオーストラリアあたりから、分裂した大陸塊に乗ってミャンマーまで移動したようです。

 研究は、12月7日付けで『Journal of the Botanical Research Institute of Texas』に掲載されました。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ナゾロジー 2020/12/26(土) 12:00
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