M1がMarkIの意味だとすれば、しばらくすればMII、MIIIとモデルチェンジしてくる
のが定石。そのたび毎にユーザーは買い換えを強いられる。
最初からメモリを大きくしたのでは買い換えを誘えない。16GBで始めておいて、
そのうち24GBないとOSが満足に動かなくして買い換えさせる。そうして
またしばらくすると32GB無いと満足に動かないOSにして、。。。そうやって製品に
意図的に寿命を作るのだ。CPUの機能追加も同じような手口に使えるだろう。