なので、それを踏まえていろいろ言いたいわけですが、
物理に数学を適用するにあたって、まず何を数えているのかを明確にする必要がある
見たこともない見えない測れない単位素粒子・時間・空間・重力・ブラックホール...等々を絶対原理の単位元にして数式にあてはめてこねくり回して、んで結果がイメージとずれてるから道具のほうが間違ってる、は安易なんじゃないかという気がします
無理数は1,2,3,,,から自然に出てくる概念 極限も同様
ただ無限をそのまま現実に適用することはできない
が、無理数の無限に続く小数で安易に数学自体を疑うのは、例えばクォークの電荷が1/3で、0.3333...を3つ足しても1にならない困った でなくて、それは電子を1とする定義が間違ってるかもしくはそのまま分数で表すのが構造に対して正しい みたいな話なわけで
・>>402 不完全性定理は自然数から今まで数千年分積み上げてきた数学の証明が間違ってるって話でなく、この宇宙がブラックホールの中なのかどうかはブラックホールの中からは証明できない って話といっしょ 
このスレの不毛さはすでにゲーデルが証明してるって話でもありますが