通常のブラックホールは恒星進化の最終段階で赤色巨星が超新星爆発して後に
残った中心核の自己重力に耐えきれず限りなく中心に向かって崩壊してゆく
ことで説明されるが、こんな銀河サイズのブラックホールとはどうやって
その形成過程を説明するんだ? 観測上のなんかの間違いじゃないのか?