というかさ言語として定義化することの欠陥、または限界では?
本来、縦、横、高さなどという単純な定義で考えるべきでは無いのでは?
それを三次元と呼ぶから四次元、五次元などという言葉遊びしてるだけでは?
縦さん横さん高ささんもそれぞれ「次元として一緒にまとめんじゃねーよw😂」
って思ってるかもしれんぞ?