おそらく、数学の概念における連続と離散において、

その橋渡し的なものをR(無限的なもの)として捉えたいのだと推察しますが、

その関係における現実の適用に矛盾を感じる、ということでしょう

以下のように考えてみればよいかと思います

どこまでも分割していくということがいったい何を意味しているのか?

まあそれは、微分(分割)と積分(統合)の既存の数学の概念の考察で足りるのですが、

それが意味するところの、現実的な解釈が明瞭になっていない

それは連続と離散という概念(見方)に“縛られている”からです

そのどちらにも共通する要素あるいは概念から、

それらの関係を捉え直すという頭の柔かさ(パラダイムシフト)を、

あなたには必要になるとお答えしておきましょう