現在のF35はエンジン整備拠点がパンクしてて、異常消耗の解決がP&Wでなされてないため
飛行時間の大幅制限と、エンジン内温度を下げ結果的に推力低下となる事態となっている

>JPOは
>「2022年までF-35Aの5%〜6%に相当する機体には搭載するエンジンが不足すると予測、
>是正する措置が上手くいかない場合、米空軍が運用中している20%のF-35Aは搭載エンジンを失う」
>と、国防総省に説明している

・・・2020年の稼働率、作戦遂行率の数字は出てないが惨憺たるものになってるんじゃないかね

ロッキードマーチンはブロック3Fの様々な問題解消に追われてて、ブロック4の開発課題なんか進めてない(進んでいるとのF35シンパの報道もある)
まぁブロック4に進む前に議会が予算供出の停止を宣言しかねないがね

キャノピー問題も相変わらずだしね〜