「こういう時はトップが被災地に姿を見せることが大事なのだ。
英国は自国民を見捨てないというシグナルであり、
困難な状況にある日本人被災者に『英国は日本人と共にここにいる』と、勇気づけるメッセージにもなる。
東京の大使館はナンバー2が指揮できる」