児童・生徒の16%に自傷行為〜コロナ禍ストレスか―成育医療センター調査〜

 新型コロナウイルス感染症で、それ以前とは異なる日常生活を強いられ、ストレスを感じることが多い。

 国立成育医療センター(東京都世田谷区)が幼児から高校生までの児童・生徒とその保護者を対象に2020年11〜12月に実施した調査では、児童・生徒の16%に毛髪を抜くなどの自傷行為があったことが報告された。
 保護者についても、29%が中程度以上のうつ状態 にあることが分かり、大人も子どもも追い詰められている現状が見えてきた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

時事通信 3/18(木) 14:04
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0d5e5b1a5b5bb91c554227f1ae2cfbd102aec58