「責任が専門家にいきがち」西浦教授、コロナ対策の苦労

 新型コロナウイルスの感染対策で、情報発信のあり方をテーマに専門家の2人が講演した。
 国や自治体、医療従事者らに対策を提言する立場として、伝え方の難しさや工夫したことを話した。

 登壇したのは、感染症数理モデル解析の第一人者の西浦博・京都大学大学院教授と、札幌市参与で感染症コンサルタントの岸田直樹医師。
 科学者と社会をつなぐ人材育成を担う北大科学技術コミュニケーション教育研究部門が13日にオンラインで主催し、一般にも公開された。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

朝日新聞デジタル 3/23(火) 17:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf6a8c8cf06a939494a45d4bba8b1068c179515c