変異株感染、無症状・軽症者は宿泊療養も可能に 厚労省

 新型コロナウイルスの変異株に感染した無症状者と軽症者について、厚生労働省は3月31日付で「宿泊施設での療養も可能」と事務連絡を改定した。
 これまでは「原則入院」としていたが、変異株の感染者が増えている地域では病床が埋まるなど医療提供体制の負担が増しており、自治体から見直しを求める声が上がっていた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

毎日新聞 4/1(木) 18:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/b491b892adc5b009d2c2f2f095b8634f22285725