長らく原因が不明であった慢性疲労症候群なるものは
この手のウィルスの仕業だったのかもしれないなぁ。
イベルメクチンが効くかもしれないのに。

ところでコロナウィルスが脳関門を越えるのは、
ヒトの免疫が暴走して過酸化ラジカルをむやみに
放出してそれで血管壁が破壊される、血液脳関門も
ズタボロになってバリヤが破れるといったぐあいかな。
なぜ免疫が暴走するかといえば、死んだふりしたコロナ
のウィルスを免疫細胞が食べて始末しようとして取り込んだら、
中でそれまで死んだふりしていたウィルスが活動を初めて、
免疫細胞の機能を内側からRNAとか酵素などを使って
コントロールしたり乱すから免疫細胞が発狂して
やたらと化学毒を産生して血液に放出しまくるように
なるからだろう。 実に巧妙に作られた生物兵器なのだな。