なんか、ズレた記事というか、肝心の研究とズレた解説になってるなあ

この研究の本質は、SiO2の砂粒をいかに低温で癒着させるか、というところで、
既存の技術だと1000℃が必要なところ、240℃まで下げられた、というもの
陶芸やってる人なら、釉薬を付けた後240℃で焼けます、というと凄さが分かりやすいと思う

サハラ砂漠に、太陽光パネルで稼働する砂岩ブロック生成工場を立てる、とか
妄想が膨らむなあw