銀河系みたいのは一周するのに2億年ぐらいかかる、
つまり宇宙誕生から70回しか回転していない、
粒子シミュレーションで銀河系の模様の回転を、その腕となる部分が内側と外側で
同じ角度で回転するように見えるそれを、観測制度のほとんどデタラメな速度計算だけで
銀河モデルは平面が粒子の回転で示すように説明している。
一周2億年だぞ、多くの後世は生まれて死ぬまでの平均じゃそこまで長く光続かない。
つまりだ光の腕はその恒星という粒子が回転して腕のようにしているという説は詐欺だ。
巨大ブラックホールからの放出される亜光速の宇宙線粒子(銀河風)によって、その濃淡が移動する
のが模様原理だということがなぜわからないのか?
都合の良いデータだけを集めれば、それ以外は例外として完全無視、その理屈ならなんでも成立できる。