「彼の自由研究はすでに科学論文」“カブトムシは夜行性”の常識覆した小6男子、共同研究の大学講師も脱帽

 「日本に生息するカブトムシは完全な夜行性」という常識を覆した山口大学の研究成果が話題になりました。
 新知見もさることながら、論文の第一著者が小学6年男子、掲載先がインパクトファクター(ジャーナル影響度指標)が高いアメリカの一流学術誌というドラマのような背景が、衝撃をもって伝えられています。
 「小学生にやられた」「論文の著者の所属が小学校ってww」などと界隈をざわつかせた発見は、夏休みの自由研究から生まれました。
 山口大学の共同研究者に聞きました。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

まいどなニュース 2021年4月26日 19時0分
https://news.livedoor.com/article/detail/20095453/

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