東アジアでは2万5千年前に「古代コロナウイルス」が流行していた
世界で猛威をふるうコロナウイルスですが、これは人類が初めて直面した大流行ではなかったかもしれません。
米国アリゾナ大学の研究チームが行った広域のDNA調査の結果、2万5千年前に東アジアの人々は、コロナウイルスの大流行にさらされていた可能性が発見されました。
東アジアでは、世界でも比較的コロナウイルス蔓延が緩やかでしたが、その理由は古代に直面したパンデミックに関連があったかもしれません。
この研究は現在レビュー中で科学雑誌への掲載は決まっていません。
論文はプレプリントサーバー『bioRxiv』に1月13日付けで公開されています。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
ナゾロジー 2021.04.28
https://nazology.net/archives/87770
【ナゾロジー】東アジアでは2万5千年前に「古代コロナウイルス」が流行していた [すらいむ★]
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1すらいむ ★
2021/04/29(木) 17:51:02.49ID:CAP_USER■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
ニュース
- 【北海道】路上で女性刺され心肺停止 男を現行犯逮捕、男は外国籍との情報 千歳 [ぐれ★]
- 【旭川女子高生殺害】内田梨瑚被告が初めて遺族に謝罪「人生を奪って申し訳ございません」涙流し傍聴席に30秒以上一礼 ★2 [ぐれ★]
- 【🗻】富士山「閉山中の登山禁止」 市長が主張、登山家らは反対署名…なぜ [ぐれ★]
- 【自動車】日産が新型「ムラーノ」の受注を開始 国内価格は796万4000円 [自治郎★]
- 【サッカー】遠藤航がモンテレイでの練習初日に姿見せず 左足の違和感のため宿舎で別メニュー調整 [ゴアマガラ★]
- 【W杯】吉田麻也、日本代表に“電撃合流”へ 近日中にメキシコ入り…遠藤航の状態次第でメンバー入りの可能性も [征夷大将軍★]