中国が着陸に成功したのを、日本は失敗したのを成功させたと報じる朝日新聞。
日本の場合は20年も前の話で、今や、小惑星に着陸させてサンプルを持ち帰ると
いう離れ業をしている。
火星よりもはるかに遠い小惑星に2度も着陸させてサンプルを持ち帰った「はやぶさ」の
方が遥かに価値のある行為。
でも、中国マンセーの朝日新聞はソ連と米国がはるか以前に成功させている
加生着率を喧伝したい訳ですね。火星に軟着陸して史上初の火星ドローンで映像を
撮影している米国と雲泥の差があるのでは?