「UFOは実在」元米当局者が証言 国防総省で秘密裏に分析 CBS番組

 【ワシントン時事】米CBSテレビは16日、看板ニュース番組「60ミニッツ」で、未確認飛行物体(UFO)について「現実に存在する」と証言する元国防総省当局者のインタビューを放送した。

 この元当局者はUFO分析に関する秘密チームに所属していた。

 ルイス・エリゾンド氏は2010年から12年まで、国防総省の分析チーム「先進航空宇宙脅威識別計画(AATIP)」に従事し、軍パイロットなどから寄せられるUFO情報を分析していた。

 同氏は番組で「600〜700G(重力加速度)の力で、時速1万3000マイル(約2万900キロ)で飛行し、レーダーをかいくぐって水上や宇宙も飛行できる技術。それが私たちが目にしているものだ」と語った。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

時事通信 5/17(月) 20:34
https://news.yahoo.co.jp/articles/d413468c3cf4d3be835f0169c72bff1e0ca16354