3週間で7割の組織が壊死

ソースを見たら4p×3p×2.5pの組織が残り3割になったという事で
各辺の長さで言えば67%が残ってるって事だなあ
その内側には「まだ」効いていない
あるいは、治療機関の3週間のうちにせっかくこれがガンだよと教えた
免疫細胞が死んでしまったか、どっちだろう

>>1
>根治に向け治療を続ける
とあるけど、縮小したので普通の手術とかを行うって事かなあ?

この患者さんは2012年に頭頚部がんを発症して9年
これまで手術も化学療法も放射線治療も受けたが
手術だと頬に穴が貫通するほどになり、化学療法は複数種行ってもう効く薬が無く
放射線治療も当てられる限界回数を超えてしまい、
しかも手術だけだと5年生存率も十分低くなってしまったので
光免疫療法になったと
この治療法が間に合って幸いであった

【医学】拒絶反応起こさずがん攻撃 遺伝子改変iPS免疫細胞 京大 [すらいむ★]
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1621302273/

さてiPS免疫療法を使うか
光免疫療法を使うか
それとも上手くニッチ分けがあるか難しいところ