厚労省 アストラ製の接種、当面見送る方針

 21日に正式に特例承認される新型コロナウイルスの2つのワクチンのうち、アストラゼネカ社製について、厚生労働省は、当面、接種を見送り、引き続き対象年齢などを慎重に検討する考えを専門家部会に示しました。

 現在、行われている厚労省の専門家部会は、モデルナとアストラゼネカのワクチンの国内での使用について議論しています。
 その中で、厚労省は、アストラゼネカ社製について、当面は接種を行わず、海外の状況を見ながら対象年齢などを慎重に検討することを提案しました。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

日本テレビ系(NNN) 5/21(金) 11:53
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6a1a19b3fcd3ab674448560aa606f95668ad430