なぜ?沖縄の海が真っ赤に…正体は大規模なサンゴ産卵

 【本部】本部町備瀬の海岸で26日未明、サンゴの卵や幼生が集まった帯状の固まり「スリック」が大量に漂着した。
 25日夜、近海のサンゴの大規模な産卵があったとみられる。

 海岸沿いの300メートルが真っ赤に染まり、独特の磯のにおいが漂った。

(以下略、続きと画像はソースでご確認下さい)

琉球新報 5/27(木) 13:54
https://news.yahoo.co.jp/articles/abf0f8c129cb3e6f4ec6311ff5bc98f648fa2783