これまで作られてきたワクチンは全て鶏卵法で作られています。今回のコロナワクチンは遺伝子ワクチンです。
これまで世界で承認されたDNA?RNAワクチンはありません。インフルエンザワクチンでさえ、鶏卵法で作成されています。これまで遺伝子ワクチンが作られてこなかった理由は何なのでしょう。
遺伝子ワクチンを人体に打つということは、人間の遺伝子組み換えに繋がってくるのです。
自然にないものを人間の細胞に入れることは、自然の摂理に反します。これほど危険なワクチンを使わなければならないほど、コロナウィルスは危険なのでしょうか?
遺伝子ワクチンはこれまで承認された例はなく未知の領域です。
仕組み自体が不明なので、いきなり数億単位の人間が接種した場合、何が起こるのかが予測できません。
遺伝子ワクチンは、これまでのワクチンでは確認されなかった疾患が起きる可能性があります。
仮にコロナの遺伝子が人間の生殖細胞に侵入するような事態が起きれば、ガンなどの疾患を引き起こす可能性もあります。
このコロナワクチンで恐ろしいのは、異変がすぐに起こるとは限らないことです。
10年後、20年後に重大な被害が起こる可能性もあり、まさに「人体実験」なのです。