細胞内の古くなったタンパク質を更新するオートファジー(細胞の自食作用)は、14時間程度の断食でスイッチがはいるそうだ。
特に脳に関しては、自食作用でしか細胞の更新は無いとのこと。
朝食抜いて昼夜二食がボケ防止の決定打かも。
オートファジーは、2016年ノーベル生理学・医学賞を受賞(大隅良典・東京工業大学栄誉教授)
反論もあるので調べてみて。