世界の趨勢としてイベルメクチンを配布し予防と治療に使っている国は、感染者が激減し、今の所
リバウンドもしていない。東南アジアでは、イベルメクチンの争奪戦が始まっている。後一月もすれば
ワクチンから治療薬へと世界のトレンドは変わるだろう。