奄美大島で外来種の死骸発見

 鹿児島県・奄美大島の瀬戸内町の林道で、東南アジアに広く生息する外来種・アトラスオオカブトの死骸が見つかった。
 捨てられたのか、逃げ出したのかは分からないが、奄美野生生物保護センターは「外来生物が定着すると、生態系が壊される恐れがある」と注意を呼びかけている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

2021年07月22日 10時10分 読売新聞
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12213-1163052/