「殺し合い」のイメージは誤解だった 古代ローマの剣闘士「グラディエーター」の本当の姿
古代の戦いは現代人の想像力を刺激してやまない。
数知れない映画や文学作品に、しばしば誤った形で描かれたおかげで、「グラディエーター」としても知られる剣闘士は古代ローマ文化で最もなじみのある、同時に最も誤解された要素の一つとなっている。
しかし、この20年ほどで新たな史料の発見が相次ぎ、映画などでおなじみのイメージは覆されつつある。
これまでは犯罪者や戦争捕虜が罰として戦わされたと考えられていたが、実際はそうした例は数少なく、剣闘士の大半は、今のボクサーや総合格闘家のようなプロの競技者だった。
戦いを終えると、妻子の待つ家に帰る者もいた。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
ナショナル ジオグラフィック日本版 7/28(水) 9:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/83f94d27a33f871cf2ee32baa5580e2668e7c85c
【ナショジオ】「殺し合い」のイメージは誤解だった 古代ローマの剣闘士「グラディエーター」の本当の姿 [すらいむ★]
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1すらいむ ★
2021/07/28(水) 10:46:04.67ID:CAP_USER108名無しのひみつ
2021/07/30(金) 05:48:59.93ID:03o5ACq8 >>69だからパンクラチオンの記録がヤバい
109名無しのひみつ
2021/07/30(金) 06:35:31.59ID:03o5ACq8 >>1こういうので危険なのは
名誉にかけて参ったをせんやつがでてくること
名誉にかけて参ったをせんやつがでてくること
110名無しのひみつ
2021/08/02(月) 15:19:49.28ID:bYDVCuDG まあ一回の試合で死ぬ確率が一割なら十分過酷な戦いだわな
111名無しのひみつ
2021/08/02(月) 15:39:55.02ID:JAj7sa/S https://news.yahoo.co.jp/articles/83f94d27a33f871cf2ee32baa5580e2668e7c85c
>10人中9人の剣闘士が生きて戦いを終え、次の戦いに備えたと考えてよさそうだ。
0.9^10 = 0.349
10 回戦ったら 2/3 死ぬのかよ
>10人中9人の剣闘士が生きて戦いを終え、次の戦いに備えたと考えてよさそうだ。
0.9^10 = 0.349
10 回戦ったら 2/3 死ぬのかよ
113名無しのひみつ
2021/08/04(水) 02:08:37.69ID:NNWL+O7C114名無しのひみつ
2021/08/04(水) 02:14:17.72ID:NNWL+O7C 元のナショジオの読んだが、大げさに言えば命がけのプロレス的なところがあったようだ
対戦者はお互いに相手を殺すことを考えてるわけではなく、観客に魅せるためにやってた、
ショー的な部分があり、今の格闘技の大会やプロレスに近い感覚だったと言っている
要は客を喜ばせるために戦ってたわけで、決して生きるか死ぬか、命のやり取りみたいな試合ではなかった、
と結論づけている。
対戦者はお互いに相手を殺すことを考えてるわけではなく、観客に魅せるためにやってた、
ショー的な部分があり、今の格闘技の大会やプロレスに近い感覚だったと言っている
要は客を喜ばせるために戦ってたわけで、決して生きるか死ぬか、命のやり取りみたいな試合ではなかった、
と結論づけている。
115名無しのひみつ
2021/08/04(水) 02:30:43.94ID:SjWDIFKV >>1
じじいたちから夢を奪うな!
じじいたちから夢を奪うな!
116名無しのひみつ
2021/08/04(水) 12:18:09.26ID:1kJpJTi4 夫が障害を負ったり亡くなっても
その家族に保険金が降りる仕組みでもあったんだろうか。
その家族に保険金が降りる仕組みでもあったんだろうか。
117名無しのひみつ
2021/08/05(木) 03:34:44.51ID:UT55DekX■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています