>>130
> 実際に感染した際に出来る抗体は非常に少なくすぐ減弱する

ということは、実際の感染よりも桁違いに多いスパイクタンパクが作られるということですか?

メモリーB細胞やメモリーT細胞は前回の感染を記憶し、
再び同じ異物と接触するとすぐに活発になり攻撃する為のものなので減弱(抗体の数が少なくなる)のは
当然のことなのではないですか?

実際のウイルスと遺伝子操作で体内で作られる疑似ウイルススパイクを免疫系が同じものだと
誤認することが前提になっているが、免疫系ってそんなにバカなのかな?