CO2 が原因って、単に温度上昇につれてCO2濃度が上昇しているから、だけでそう言っているので、誰も信用しない。
CO2でどういうメカニズムで温度が上昇するのか示して貰いたいが、何をどうやっても示せない。
だからこそ、CO2以外の要因で温度上昇しているのではないかと皆思うわけだ。

IPCCは原因が分からないが温度が上がっているので、焦りすぎなのじゃないか?
CO2犯人説に拘りすぎていて、科学的なアプローチを見失っているように見える。
大体、CO2濃度が右肩上がりで上昇しているのに、2008年のように気温が下がったり、また上がったりのような、CO2濃度と関係ない動きをするのをCO2濃度で説明できないだろう?
つまり、CO2濃度以外の要因が働いて、気候が変動している証拠なのに、なぜそれをIPCCは無視する?
都合よくデータを加工してCO2が最大要因とこじつけているようにしか見えない。