●<タバン医師 呼吸器科医師> 命を救うためにイベルメクチンを使用した私の経験。
私は過去2か月間に450人以上の患者をこの薬で治療しましたが、死者は1人も
いませんでした。私は140人以上の肺炎患者を治療しましたが、全員が生き残りました。
Ivermectin: facts and science are in its favour – Dr Rapiti
https://www.biznews.com/health/2021/08/10/ivermectin-dr-rapiti

●<自らもCOVID-19を克服した、世界的に著名なガン専門医でドイツ腫瘍学会
のフリードリヒ・ダウウェス会長>
「イベルメクチンを使用すると、2日後に95%以上の患者がPCRでウイルスフリーになります。
それは素晴らしい治療薬です」
US-Spezialist: wir haben das Coronaproblem gelöst – wieso reagiert das NIH nicht
https://ganzemedizin.at/us-spezialist-wir-haben-das-coronaproblem-geloest

●長尾和宏医師 長尾クリニック
『特効薬のイベルメクチンを皆んなに配る。菅総理が腹を決めて法改正をやって欲しい。
僕が今言ってる事が間違ってたら僕は責任を取って医者を辞めます』

●たぶち正文 中目黒消化器クリニック院長 元東大医学部講師
「デルタ株の第五波になっても3種の配合処方(イベルメクチン、クラシッド、カモスタット)
よく効いています。デルタ株はワクチンスルーでワクチン打った医療機関でもクラスター
出ているようですが、3種の配合処方は有効、著効が続いています」

●インドでコロナ感染症の治療ガイドラインを決めている全インド医科大学( AIIMS)の
研究者らが、約3900名の医療従事者を対象にイベルメクチンを投与した人、不投与の人の
臨床試験を実施。結果は、投与群はコロナ感染を83%減少させたと発表。
第一級の研究グループなので非常に信頼性が高い。

●イベルメクチン開発者 大村博士がイベルメクチン製造元のメルクに対して、
「私が“イベルメクチンを承認させ、もっと生産していこう”と持ちかけたとき、メ
ルクは“やらない”とはっきり言いました。自分たちが開発しているワクチンが何種
類かあって手が回らない、と。その後、“コロナに効くという根拠がない”
という発表を見て、メルクはイベルメクチンが使われては困るという考えだな、と
悟りました。人命にかかわる問題以外に、お金にかかわる問題がからんでいるのだ
ろうと。メルクの発表には、大勢の医療関係者がオープンレターを書いて反論して
くれたようで、海外でも批判的な記事が出ていると聞きます。本来はメルク自身が
治験をし、“使ってください”と言うべきですが、それができないのは、自分たちの
薬を開発中だからでしょう」
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「「なお、今回のTogether Trialにおけるイベルメクチンに関する研究結果は、
正式な論文として発表されたものではなく、査読もされていません。」