インドでデルタ株で感染者が拡大後
急速に治まった理由はイベルメクチンを投与したから
インド保健局が膨大な治療データをもとに有効性アリの論文を
WHOや欧米や日本にも報告したが無視され続けている
ちなみに臨床試験データの98%がイベルメクチンを肯定的に評価できる結果であり
その内訳は、早期治療では81%の効果があり、
予防的使用では84%が改善
死亡率は早期治療では76%も低くなることが推測できた