2016/08/06
★中国による尖閣侵略、漁民に化ける現代の便衣兵★
http:
//potato.2ch.net/test/read.cgi/asia/1470490281/

2016/08/06
【日中】尖閣へ集結の中国漁船約230隻、乗り込むのは軍事訓練受けた漁民か 習近平政権、日本支配の打破へ新段階 南シナ海関与を牽制も
http:
//mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1470485118/
【軍事】尖閣に迫る嵐、「終戦の日」の中国に備えよ 海警船の領海侵犯の次は「軍艦」か「上陸」か…試される日本[8/10]
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1470766106/204-208

2014/6/16
中国にらみ有志の連合を 米著名戦略家ルトワック氏
http:
//www.nikkei.com/article/DGXNZO72755790U4A610C1TCR000/
http://blog.goo.ne.jp/pineapplehank/e/6397a30e2fcf82b70bbbe8999d94ded9
 中国は日本に強硬に振る舞っているが、それによって、かえって日本を助けている。たとえば、集団的自衛権の
問題がそうだ。安倍晋三首相は行使の容認をめざしているが、中国の強気な行動のおかげで実現しやすくなった。
 東南アジアについても同じことがいえる。中国は南シナ海で強硬な態度をとった結果、ベトナムを一層、
米国側に押しやっている。最近まで中立的だったインドネシアも中国に懸念を深め、マレーシアも中国の挑発に…

日本がフィリピンやベトナム、インドネシア、インド、オーストラリア、そして米国などと連合をつくることができれば、
アジアの平和を保つこともできる。…

 新たな現実を踏まえ、日本は自衛隊のあり方も再考しなければならない。今自衛隊が持っているのは、
米ソ冷戦下の本格的な戦闘を想定した兵器がほとんどだ。ところが、尖閣諸島などで現実味を帯びているのは
(全面侵攻ではなく)中国艦船がほふく前進のように、じわじわと近づいてくるケースだ。そのとき、自衛隊に
必要なのは、船員は一人も殺傷せず、中国艦船のアンテナなどを破壊し、侵入を食い止めるような新装備である。…

 ウクライナ危機を受け、中国とロシアが接近するという見方がある。だが、私はそうなるとは思わない。
男女に例えるなら、中ロは恋愛ごっこに興じることはあっても、決して結婚することはできない。
ロシアはシベリアに侵食してくる中国への警戒を強めている。もし、中国が膨張を続け、中ロに何らかの
衝突が生じれば、ロシアは米国や日本と組むに違いない。
 日本がシベリアに投資し、その経済発展を支援することは、日本、ロシア、そして米国の国益にもかなう。
なぜなら、シベリアが中国の勢力圏になることは、日ロだけでなく、米国も望んでいないからだ。