以下は2030年時のシステムとして組み込んだときの電気代目安。
補助金が入っているのかは知らん。

経産省は今回、発電コストにこうした電力システム全体に与える影響を「限界コスト」と定義。参考値として示した。それによると、事業用太陽光は30年時点で18.9円、陸上風力は18.5円だった。一方、原子力は14.4円、LNG火力は11.2円、石炭火力は13.9円で、いずれも太陽光と風力を下回った。