>>19
> さらに、今回発見された量子もつれを利用することで、テラヘルツ光波長領域(約30〜300μm)で、多重にもつれたフォトン(光子)を発生できることも理論的に示されたとのことで、このフォトンを利用することで、秘匿性に優れた超高速量子暗号光通信も実現できる可能性があるとしている。