その尾びれ「宝石のよう」 高知沖で発見の新種ハゼ

 高知県大月町の柏島沖で見つかったハゼが新種とわかった。
 宝石を連想させる特徴的な尾びれの模様から、発見者たちは「ホウセキイレズミハゼ」と命名した。

 発表したのは、東京大総合研究博物館の小枝圭太特任助教らの研究グループ。
 論文が日本魚類学会の英文誌オンライン版に掲載された。
 小枝氏は4月まで公益財団法人「黒潮生物研究所」(大月町)の研究員だった。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

朝日新聞デジタル 8/18(水) 10:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/52dcba2444278eb3fe00efb6c1ee7fad9587fed5