干潟に潜む幻の巨大生物を撮影! 3mあるゴカイの仲間

 干潟の砂の中に潜み、全長3メートル近くにもなる巨大なゴカイの仲間「サナダユムシ」の全体を掘り出し、生きている姿を動画で撮影することに京都大学と高知大学のチームが初めて成功した。
 本体の採集成功自体も88年ぶりで、謎だらけの生態に迫る足がかりになると期待される。

(以下略、続きと動画はソースでご確認下さい)

朝日新聞DIGITAL 2021年8月20日 8時00分
https://www.asahi.com/articles/ASP8J6TQ6P8BPLBJ003.html