武漢流出説に米国起源説で対抗 科学そっちのけの泥沼化

 新型コロナウイルスが中国・武漢の研究施設から流出したとの説をめぐり、バイデン米大統領が米情報機関に求めた調査の報告期限が今月末に迫った。
 中国政府は激しく反発し、なりふり構わず対抗策を講じている。
 両大国の政治対立の泥沼化は、起源の科学的解明を一層難しくしている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

朝日新聞DIGITAL 2021年8月22日 10時54分
https://www.asahi.com/articles/ASP8Q3HC4P8PUHBI015.html