デルタ株に変異4つ加わると、現行ワクチンの効果が大幅減…3つ変異はすでにトルコで確認

 新型コロナウイルスのうち感染が拡大しているインド由来の変異ウイルス「デルタ株」について、特定の変異が四つ加わると、現行のワクチンでできた抗体の効果が大きく弱まる恐れがあるという研究結果を、大阪大のチームがまとめた。
 チームは「デルタ株に対応したワクチンの開発が重要だ」と指摘している。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

読売新聞オンライン 9/4(土) 18:57
https://news.yahoo.co.jp/articles/d47c909d61129e2919b4393b818cee93248e37ee