インド南部の小さなケララ州では、ファウチインフルエンザの新しい「症例」が急増しています。
その理由は、ケララ州では、イベルメクチンを使用する代わりに、より多くの病気を蔓延させている
「ワクチン」を選択したためです。

「ケララ州は4月に州のCOVID治療ガイドラインにイベルメクチンを含めましたが、
その使用を重症例または関連疾患のある症例に制限しました。
つまり、使用されたとしても、後期治療として予約されました」と WNDは 報告しました。
「ケララ州は8月5日にイベルメクチンの使用を完全に放棄しました。」
https://dreddymd.com/2021/09/23/indian-completely-eradicated-covid-with-ivermectin/

要するにケララ州政府は、ワクチン大好き、イベルメクチン大嫌いの州政府だった。
州政府がこんな調子だから、イベルメクチンは街中であまり売ってないかも知れん。
その場合、わざわざ売ってる州まで行かねばならない。