ワクチン3回目の接種へ 2回目から8カ月後以降に、厚労省が方針

 厚生労働省は、「ブースター接種」と呼ばれる新型コロナウイルスワクチンの3回目接種を認める方針を決めた。
 2回目接種後、8カ月以上の間隔を空ける。
 原則として2回目までと同じワクチンを使う。
 対象者は今後、外国の先行例などをもとに判断するという。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

朝日新聞デジタル 9/17(金) 12:45
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2df987a54c96fbb2a13d6e870a81a3484c4ca5d