人類の北米定住は2万3000年前? 足跡発見、通説覆す

【AFP=時事】米国で2万3000年前の人類の足跡が見つかったとする研究論文が23日、米科学誌サイエンス(Science)に発表された。
 人類の北米定住は1万6000年前とされているが、それを大幅に遡る可能性があることを示唆するものだ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

AFP=時事 9/24(金) 17:14
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1d47192593fcc9cdea66294f4b5dbf25643666e