アルマゲドンの映画でがっかりしたのは、
もうまもなく地球に衝突だというギリギリのタイミングで
小惑星を破壊したら、なぜか不思議、その破片は地球にほとんど
落下や激突せずに、避けるようにして飛び去っていったこと。
そんなばかな、なんという御都合主義の映像だと、劇場で激しく
落胆した。あの距離で割ったとしたら、結局みな地球に落ちるわ。