>>132
例えば、救急車にオゾン発生器搭載するっていうのは 医療関係といえるのでは 産経の記事ですが
ttps://www.sankei.com/article/20210123-6SES2XUDEFPZNC63WQS6QD53F4/

元記事に関してですが、不特定多数が大勢出入りする場所(この場合は学校)をクリーンルーム並みに無菌に
保つなんてことはそもそも不可能なわけで リスクを減らすってことなんじゃないかと想像しました
空気中にはコロナだけじゃなくいろんな菌とかウイルスが大量に浮遊していますからね 上の方でだれかが「藁にもすがる」
って言ってたけど 気休めでもいいから対策取りたいってことでしょうかね(関係者じゃないからわからん)
コロナウイルス用とは謳ってないのがずるいところで もめてるのはやっぱり何か理由があるんでしょう

換気:濃度高いやつなら「無人で作動・換気後の入室」を想定しているはず 超弱々しければどうせすぐ酸素になっちまうけど管理は必要
濃度:機械的に「出す側の設定濃度」と「特定の空間に実際に存在する濃度」は違うので無人と有人とでは運用の仕方が違ってきますよね
無人を想定した運用なら換気が重要だし、人間がいること前提で安全基準値以下にするなら「濃度を0.1ppm以下に保つ」必要があるかと