10〜20代の男性、ファイザー製ワクチン推奨で調整 厚労省

 厚生労働省は、10代と20代の男性が米モデルナ社製の新型コロナウイルスワクチンを接種すれば、心臓の筋肉などに炎症が起きる恐れがあるとして、米ファイザー社製の接種を勧める方向で調整に入った。
 海外でそうした例がごくまれに報告されており、念のための措置とする考え。
 15日にある専門家の部会で議論する。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

朝日新聞デジタル 10/13(水) 21:56
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa353e205c962c1975ea708023541ed944102dc6