病院で乳児10人がメトヘモグロビン血症 井戸水由来の水道水が原因

 群馬大医学部付属病院(前橋市)は20日、院内の井戸水をくみ上げた水道水で溶いた粉ミルクを飲んだ乳児10人が、血液中の酸素が細胞に行き渡りづらくなる「メトヘモグロビン血症」を発症したと発表した。
 いずれも快方に向かっているという。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

朝日新聞デジタル 10/20(水) 13:59
https://news.yahoo.co.jp/articles/991165a2467e8f8e298f008c08deb62b97f65e9c