>>16
アルコールは適量だと消化を助ける良い面もあるから悪影響が強調される狭義の薬物には含まれない
飲み過ぎは悪だという共通認識は観念上経験則にも容易に直結するものであり他の精神作用のある薬物の影響力とは質も違う
それに薬効成分としての薬物は単離されて用法用量を守れば医学的に有用であり、あらかじめ精神作用を及ぼす程に濃縮された薬物とは目的も性格も異なる
成分を正しく認識・認知出来ないのは酒が飲めないお子様と変わらない